
こんにちは、はじめまして!
私は、相続アドバイザーをしている行政書士の石川秀樹と申します。

行政書士石川法務事務所 行政書士 石川 秀樹
日本行政書士連合会会員 登録番号 第07190756号
愛知県行政書士会名古屋支部所属
【自己紹介】
昭和47年3月生まれの37歳。開業してから現在まで、相続アドバイザーとして、有料、無料、オンライン、オフラインを問わず、数多くの遺言相続業務に携わってきました。その経験をフルに活かし、相続アドバイザーとして、相続手続きにお困りの方々を全力を尽くしてサポートしています!
【身分の確認について】
日本行政書士会連合会HPの『会員検索システム』にて、行政書士名簿に登録されている行政書士の情報を検索できます。当HPのご利用に不安がありましたら、『会員検索システム』で検索の上、ご確認をお願いいたします。
このページを読んでいただいているということは、あなたは戸籍の収集について次のようなことで悩んでいるのでしょう。
- 戸籍の見方、読み方、取り方がわからない
- どの戸籍を取ればいいのかわからない
- 仕事が忙しくて戸籍の勉強をしている時間がない
- 相続関係が複雑でどうすればいいのかわからない
もしあなたが、このような悩みをお持ちなのでしたら、今すぐ悩むのをやめて下さい!
その悩みは一瞬で解決してしまいますので、ぜひこのページを続けてお読みください。
さて、私は相続アドバイザーとして、相談や依頼を通して毎日数多くの相続手続きでお困りの方々とお会いしてきました。その経験を通してみて分かってきたことがあります。

インターネットが発達した現在では、「分からないことがあれば、インターネットで調べれば良い」という考え方がなかば常識になっています。
しかし、“相続手続きに必要な戸籍の収集”についての情報は、驚くほど少ないのが現状です。
「そんなことはない!」とお思いでしたら、試しに、『戸籍 集め方』や『戸籍 取り方』といったキーワードで検索してみてください。
おそらく、戸籍に関する、“ごくごく基本的な内容”しか書かれていないHPくらいしか見つからないはずです。残念ですが、そのような情報では、あなたの悩みを解決するのは困難でしょう。
あなたが欲しいのは、“相続手続きに必要な戸籍”についての情報なのですから。
そんなあなたのために、4つのコンテンツをご用意しました。


インターネットで検索してみても、見つかるのは断片的な情報ばかりです。あなたが本当に知りたいのは、「戸籍の収集方法」についての体系的な情報ではありませんか?
そんなあなたのご要望にお応えすべく、戸籍の収集方法を体系的にまとめた「戸籍の集め方マニュアル」(PDFファイル 全83ページ)を作成いたしました。
これほどまでに『戸籍の収集』についてストレートに解説した書籍は皆無といってもいいです。今なら部数限定で無料配布しております。興味のある方はお早めにダウンロードしてください。


私、相続アドバイザー石川の豊富な実務経験を基にした、戸籍の収集に役立つノウハウを詰め込んだ無料メール講座「戸籍収集メール講座」(全17回)を配信しております。
無料なのですが、これを読むだけで、「時間」「手間」「お金」を節約することができる優れもの情報です。この機会に、どうぞご購読ください!
※「戸籍収集メール講座」は、「戸籍の集め方マニュアル」の読者様限定に配信しております。


相続手続きに必要な戸籍の収集は、手間と時間を要する、とても面倒な作業です。戸籍に不慣れな方にとっては、“何が必要な戸籍なのかわからない!”という状態になるかもしれません。
もしあなたが、手間をかけず迅速確実に済ませたいとお考えでしたら、あなたの代わりに戸籍を収集するサービス、「戸籍収集まるごとパック」のご利用をおすすめします。
このサービスでは、戸籍の収集だけではなく、さまざまな魅力的なサービスを特典としてお付けしました。どうぞ、存分にフル活用していただき、あなたの相続手続きを加速させてください!


ご自身で戸籍の収集にチャレンジしてみたものの、“被相続人の死亡から出生までの連続した戸籍”を、途中で抜かすことなく集めるというのは、なかなか大変ですよね?
“次は何を取ればいいの!”とお困りのあなたは、ぜひ「戸籍添削サービス」をご利用ください。あなたが取得した戸籍を拝見し、不足している戸籍の情報をアドバイスいたします!

当事務所が“戸籍の収集”に力を入れているのには3つの理由があります。
情報の入手の難しさ
上にも書きましたが、戸籍の収集についての情報は、入手が困難なのが現状です。インターネットで検索しても、まとまった情報は手に入りませんし、大型書店で探してみても、一般向けの相続手続きに特化した書籍は見当たりません。
手続き先に聞いても具体的な収集方法は教えてくれず、役所へ聞いても(ある程度は教えてくれるでしょうが)最初から最後まで面倒を見てくれる訳ではありません。このように、情報が乏しい中で戸籍を集めていかなければならないのですから、相続人の苦労は並大抵ではありません。しかも、この作業が相続手続きの第一歩となるのですから前途は多難です。
よく、「砂漠で水を売る」という話が例で出ることがあります。“砂漠をさまよいのどがカラカラに渇き、水が飲みたくて飲みたくて仕方ない人に水を売れば、有り金はたいてでも水を買ってしまう”というお話しです。 私も商売人ですから、「砂漠で水を売る」ように、戸籍の収集で困っている人に「代行して取得しましょうか?」 とガンガン売り込んでいく手もあります。
でも、それはフェアじゃないと私は考えます。選択肢のない相手の弱みに付けこんだ商売など、私はしたくありません。まず、戸籍の収集に関する情報はすべて公開します。それをご覧いただき、「自分で集めるより、代行してもらったほうが得策だ」とご納得いただいた上で、ご依頼していただきたいのです。
相続手続きのバックアップ
戸籍を収集するのは、「相続人を調査」し、「相続人の確定」をすることが目的です。相続人を確定してから「遺産分割協議」を経てから「名義変更手続き」というのが、相続手続きの基本的な流れです。
その意味から、戸籍の収集(相続人の調査)は、相続が開始してすぐに行う作業になります。実際、当事務所へ戸籍の取得代行を依頼される方も、相続が開始して1ヶ月以内に依頼されるケースが約半数みえますし、相続開始後1週間以内に依頼される方も、かなりの数いらっしゃいます。
そのように、相続が開始して間がない方から依頼を受ける機会が多いのです。相続が始まったばかりの時期は、大切な家族が亡くなられ、葬儀等で心身ともに疲れ果ています。そんな状態の中、ご依頼をいただいたのですから、私としても、単に戸籍を集めて「ハイ終わり!」では済みません。
戸籍の代行取得だけにとどまらず、この先の相続手続きがスムーズに進むよう、最高のスタートダッシュを切っていただけるようバックアップしていくことも、相続アドバイザーとしての役目だと考えています。
より迅速な戸籍収集
上のお話とは逆になりますが、当事務所へ戸籍の取得代行を依頼される残り半数の方は、戸籍の収集(相続人の調査、確定)を後回しにしてしまい、目の前の手続きができなくて困っている方々です。
以前、戸籍に不備があったために銀行口座の手続きが行えず、当座の生活費すら引き出せなくて困ったという、非常に切羽詰った状況の方から依頼を受けたことがありました。電話口からでも、その不安さが痛いほど伝わってきたことを今でもはっきり覚えています。
そのような事情をお持ちの方は多いと思います。そのような方に対しては、ぜひ当事務所のサービスをご利用していただきたいと思います。生活がかかっているのですから、勉強してご自身で集めようなんて考えないほうがいいです。平穏な日常生活を取り戻すには、可能な限り早く対応しなければなりません。
当事務所は、あなたをサポートする態勢はすでに整っています。安心してお任せください!
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